地震が起きたら
あわてずにガスの火を消しましょう
  1. まず、身の安全を確保しましょう。テーブルの下などに入って、最初の大きな揺れが収まるのを待ちます。
  2. 揺れがおさまったら、ガス機器の火を消して、電気器具のコードはコンセントから抜きます。
    地震で大きく揺れているときは危ないので火に近づかないようにしてください。
    ◎ 換気扇や電気のスイッチには触らないでください。 万が一ガスが漏れている場合引火する可能性があります。
震度5以上の地震では、マイコンメーターが自動的にガスを遮断します。
  1. 地震がおさまって、ガス臭くなければ、元栓を開けてガスを使用することができます。

    ガス臭い時には

  2. ガスが出ないときは、マイコンメーターの点滅を確認して、復帰操作をしてください。

    ガスが出ない時には
    マイコンメーターの復帰手順
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